友人・近所

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「あなたたちが車をどかすか、私がSUVで押しのけるか」自宅前を結婚式の50台に塞がれた住人の判定は…

掛け持ちの仕事を終えて、くたくたで家に帰ってきたら、自宅の私道と、そこから続く道路1キロが結婚式の参列者の車およそ50台に埋め尽くされていた。車をどかしてくれと頼んでも、誰ひとり動かない。警察を呼んだら車はようやく引き揚げていったが、今度は...
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セットに4時間、片付けに2時間。ひとつしかない浴室を半日ふさがれた同居人の相談、海外の判定は

「次に髪をやるときは、私がいない日を選ぶか、先に相談してもらえないかな」——共用の浴室を6時間ふさがれていた投稿者が、精一杯やわらかく切り出したつもりの一言だった。返ってきたのは激怒と、「白人のあなたには分からない」という言葉。さて、海外の...
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「がっかりさせちゃいけない相手を間違えないで」ハロウィン当日の結婚式を断ろうとする母親に海外の判定は…

今年は10月31日が土曜日。式の開始は15時、地元のトリック・オア・トリートは17時開始。会場は自宅から車で1時間半、正礼装の指定つき、しかも子ども不可。5歳の娘の仮装は数か月前から家族三人ぶん決まっている。高校時代の親友からの招待状を前に...
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「この子は3歳よ、どうしろっていうの?」機内でタブレットの音量を下げてと頼んだら返ってきた一言

離陸予定から39分、機体は地上で足止めされたまま。前の席からは、音量を最大にしたタブレットの子供向けソングが延々と流れてくる。客室乗務員にメモを見せても素通り、意を決して前の席の母親の肩を叩いた投稿者に返ってきたのは、「この子は3歳よ、どう...
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「同じ黒のスーツならもう持ってる」親友の式で7万円の新調を断ったら、付添人を外された

「全員そろいのスーツじゃないと困る」——親友の結婚式で付添人を頼まれた40代の男性は、手元にある仕立て済みの黒いスーツではだめだと言われた。新しく買えば500ドル。丁寧に事情を伝えて断ったところ、彼の名前は付添人の名簿から静かに消えていた。...
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「非常にプロらしくない」1面10ドルで芝を刈り続けて5年、隣家の一言で終わった話

1面10ドル、5面まとめて50ドル。5年間そうやって引き受けてきた芝刈りに、隣家から返ってきた言葉は「非常にプロらしくない」だった。同じ料金でもう一度刈り直してほしい、と言われた投稿者はその場で手を引いた。海外の判定は?※注:1ドル=約15...
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「それは盗品だ、警察を呼ぶ」50ドルで買った機材の持ち主を探し当てた男に返ってきた言葉

リサイクルショップの棚に、フライトシミュレーター用の操縦桿とスロットルが一式まとめて50ドルで並んでいた。投稿者はそれを買い、わざわざ元の持ち主を探し当てて連絡した。返ってきたのは「それは盗品だ」「警察を呼ぶ」——そしてフェイスブックのブロ...
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「娘と毎年9キロ摘んでいたのに」新居の果樹19本のうち12本を伐採した投稿者、ご近所の猛反対にあう…私はおかしい?

新居の庭でブラックベリーの茂みを撤去していると、隣人男性が立ち止まって言った。「娘と毎年9キロ近く摘んでいたのに」——。果樹19本付きの家を買った投稿者は、樹木医と相談のうえ12本の伐採を決断。すると「木を残して」と訴えるご近所が次々と現れ...
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「一人にされたらパニックになる」コンタクトが片方外れた私に、友人はライブに残れと言った

二か月のあいだ、友人はその日のことしか話していなかった。当日、列に並び、手荷物検査も抜けて、あとは開演を待つだけ——その瞬間、投稿者の目からコンタクトレンズが片方だけ外れ、会場の床に落ちた。予備の眼鏡は、二日前に車から出したままだった。帰り...
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「ここは私の神殿なの」国立公園の吊り橋で顔から15センチまで詰め寄られた夫婦、海外の判定は…

「ここは私の神殿なの」——顔と顔の距離、およそ15センチ。イエローストーンの渓谷にかかる吊り橋で、投稿者の夫は見ず知らずの年配女性にそう詰め寄られた。人けのない道を普通の声で話し、最後に一度だけ「ウーッ!」と歓声を上げた。したことは、それだ...