友人・近所

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「この人に触ると全員が汚染される」店員にそう言った友人の恋人を断ったら、私が差別主義者らしい

レストランで店員がグラスを差し出した瞬間、友人の恋人が横から口を挟んだ。「その人に触らないで。あなたも、あなたが接客する全員も汚染されるから」。投稿者の皮膚炎は、人にうつるものではない。それでも「汚染された人」という扱いは数か月続いた。次の...
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「うちの子のことは分かってる、悪いのは友達の子」湖に子どもを置いて帰った母親に、海外の判定は…

「子どもたちを釣りに行かせてもらえない?」——電話でそう頼まれたとき、当然その母親も一緒に来るものだと思っていた。ところが車から降りたのは子どもたちだけ。しかも見たこともない子が一人混ざっていた。数時間後、湖の真ん中でカヤックがひっくり返る...
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「捨てるなら私がもらう」友人のコーヒーメーカーを家で挿したら普通に動いた、翌朝届いた長文…

「捨てるくらいなら私がもらう」——友人がゴミに出そうとしていたコーヒーメーカーを引き取り、家で掃除してコンセントに挿したら、あっさり動いた。喜んで動画を送った翌朝に届いたのは、長文の絶縁宣言だった。海外の判定は?※注:キューリグ(Keuri...
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「キーが挿しっぱなしだった」車庫前を塞いだ業者のトラックを自分で動かした夫、海外の判定は…

ガレージを開けて車をバックさせた瞬間、目の前を工事業者のトラックが完全に塞いでいた。持ち主はどこにも見当たらず、管理事務所は電話に出ない。ふと運転席をのぞくと、キーは挿しっぱなし——診察の予約時間まではもう余裕がない。投稿者はそのトラックの...
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「この猫はうちの子だ」9か月後に現れた元の飼い主、正式に引き取った私は返すべき?

「その猫、うちの子なんですけど」——数軒先に住む人が玄関先にやってきたのは、保護から9か月が過ぎた午後だった。ガリガリに痩せて毛が抜け落ちた状態で見つけ、動物病院に連れて行き、自治体の掲示を2週間待って、正規の手続きで引き取った猫。去勢も歯...
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「今年も自分へのご褒美をするね」誕生日は全員でおごる決まりの友達、去年は一人2万円だった

「今年も自分へのご褒美をするつもり」——電話越しに伝わってきた友人の言葉に、投稿者は一気に気持ちが冷めた。誕生日の主役の飲食代は残りの全員で割る。それがこのグループの決まりだ。ただ去年、その決まりのせいで一人あたり2万円が消えている。今年も...
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「本当の時間を教えたって、どうせ1時間遅れて来るじゃない」万年遅刻の友人に嘘の集合時間を送った話

集合は6時15分、と伝えてあった。6時20分、彼女から「今出るね」とメッセージが届く。投稿者はその場で返信した。「予約、7時に延びたって」。そして彼女が店に現れたのは7時35分。全員がとっくに食べ終わったテーブルだった。海外の判定は…?投稿...
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「ちょっと、それ失礼でしょ!」白いカーペットの家で車椅子の車輪を拭こうとした私はおかしい?

白いカーペットの部屋。玄関で靴を脱いでもらうのが、この家のルール。そこへ友人が連れてきたのは、初対面の車椅子の女性だった。「車輪、拭かせてもらってもいい?」——その一言に、友人が「ちょっと、それ失礼でしょ!」と声を上げた。海外の判定は。※注...
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「うん、今日は空いてたから」二人だけの約束に彼氏を連れてきた友人、指摘したら怒られた話

「今度は二人だけでね」。そう書いて送った誘いに、友人は「了解」と返してきた。ところが店の前で待っていたのは、友人とその彼氏の二人。「え、彼も一緒?」と聞くと、不思議そうな顔で返ってきたのは「うん、今日は空いてたから」。数か月ぶりの再会は、結...
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「飯をおごるんだから、そのぶんは働いて返せよ」式の2時間前に呼び出されスーツで設営を頼まれた男…

「朝十時に来て」と言われ、スーツ姿で妻と会場に着いた。ところが式が始まるのは正午。新郎は最初から、二時間ぶんの設営要員として彼を呼んでいた。断ると返ってきたのは「飯をおごるんだから、そのぶんは働いて返せよ」。海外の判定は——。※注:ガゼボは...