nanashi

親子・家族

「息子が子どもを作る相手はあなたが最後じゃない」妊娠報告の席で婚約者に言い放った母、謝るまで孫に会わせない私は間違ってる?

「息子が子どもを作る相手は、あなたが最後じゃないのよ」。妊娠報告の食事会で、投稿者の母は婚約者にそう言い放った。難産の末に生まれた息子は、もう生後5週。「婚約者に謝るまで孫には会わせない」と突っぱねる投稿者に親戚中から非難が集まり、当の婚約...
義実家・親族

「戦争に犠牲はつきもの」玄関の前にガラクタを置いて居座る親族を追い払いたくて、風鈴を大量に吊るした私は悪い?

そよ風が吹くたびに、玄関先で正気とは思えない数の風鈴がいっせいに鳴り出す。吊るしたのは投稿者本人だ。同じ敷地の母屋に住む親族の男性が、彼女の玄関の真ん前に大きな物とガラクタを置き、窓の外に居座り続けている。注意されると怒鳴り散らし、一度は暴...
友人・近所

「気に入らないなら警察でも呼べば?」ビーチに置いておいた椅子を占領した家族にそう言われ、本当に通報した私は悪い?

オフシーズンで人影もまばらなアメリカのビーチ。泊まっている家から歩いて5〜10分なので、投稿者たちは椅子とパラソルを砂浜に広げたまま、昼食を食べに家へ戻っていた。ところがこの日戻ってみると、見知らぬ家族がその椅子に座り、クーラーボックスのジ...
仕事・お金

「この子が純血なら、うちの黒と茶色の雑種はサモエドです」“希少な長毛タイプ”の犬を連れた飼い主に、犬のDNA検査を勧めたら余計なお世話?

「希少な長毛タイプ」を専門に扱うブリーダーから迎えた子――。ドッグトレーニングの教室に通う夫婦は、愛犬のことをそう話している。けれど、その犬種を少しだけ知っているボランティアの投稿者の目には、垂れた耳も、顔つきも、体つきも、まったく別の犬に...
義実家・親族

「あの子がうちに来たら私の結婚生活が壊れる」義母に勧められて買った家の地下に住む夫のきょうだいに、退去を通知した私は悪い?

「あの子がうちに来たら、私の結婚生活が壊れる!」。夫の亡き祖母の家を買えと、義母カーラはやけに強く勧めてきた。その家の地下には、夫のきょうだいのカイルが数年前から住んでいる。買ったあとで義母が漏らすようになった本音から「押しつけられた」と気...
友人・近所

「歓迎されてないってことはよく分かったよ」混んだパブで断りなく相席してきた70〜80代の男性2人に、空いている席を伝えた23歳女性2人は失礼?

「いやあ、今日はずいぶん混んでるねえ」。イギリスのチェーン系パブで、久しぶりに会えた親友と話し込んでいた23歳の投稿者。そのテーブルに70〜80代とみられる男性2人が断りもなく腰を下ろし、ひとりは投稿者のすぐ隣に滑り込んできた。空いている席...
親子・家族

「おつりはもらいました?」夫の一言に「ネコババを疑われた」と怒った母。夫をかばった私は口もきいてもらえなくなった…私が悪い?

「おつりはもらいました?」。ファーマーズマーケットで雨がやむのを待つあいだ、夫が義母にかけた一言だった。現金払いの屋台のために40ドルを渡していた夫に、投稿者の母は「ネコババを疑われた」と腹を立て、1週間後には失望のメッセージまで送ってきた...
仕事・お金

「美容師を変えたいだけなら、うそなんてつかなくてよかったのに」家計が苦しくて美容院を休み、自宅で根元を染め直した私はうそつき?

「美容師を変えたいだけなら、うそなんてつかなくてよかったのに」——インスタグラムのストーリーズに、2018年から担当してくれている美容師からそんな返信が届いた。家計が苦しくなってしばらく髪をお願いできないと伝えたあと、友人たちに勧められ、伸...
親子・家族

「あなたが生まれるずっと前から“ママ・ジャッキー”と呼ばれてきました」別の呼び名にしてと頼んだ私に、父の恋人が返した丁寧な拒否

Amazonから届いた、生後8か月の息子へのプレゼント。同封のギフト明細書にも、出産前にもらった絵本の書き込みにも、贈り主の名前は「ママ・ジャッキー」となっていた。父の恋人に「息子にママと呼ばれるのは私だけにしたい」と丁寧に頼んだ投稿者に返...
夫婦・パートナー

「友達だと思っていたのに見捨てた」駐車場が閉まって車を出せなくなったデート相手を泊めなかった33歳女性、届いた長文に海外の判定は…

「友達だと思っていたのに、大変なときに見捨てた」。泊めてほしいという頼みを断った33歳の投稿者のもとに、42歳の男性から責めるメッセージが次々と届いた。何度かデートし、空港まで車で送ってもらったこともある相手。ただ投稿者は、はっきり終わりを...